雲の下にある太陽

 

めっちゃ近い月

国内でも月が低いかなあと思っていたら

4800メートルのアルプスの月
Credit:Soban Shah pic.twitter.com/5tbVTk8PBP

— 神 奈 備 (@K4NN4BI) February 28, 2021

同じ日に同じ望遠カメラ📷で🌙と🗻を撮影してみた。
(トリミングサイズもほぼ合わせているけど未測定)
撮影場所から🗻までは80Km
◆🌙の方がよりフォーカスが合う
◆🗻は霞んで見える(🗻までの大気層が厚い?)
どゆこと🤔?? pic.twitter.com/cLyAQe9Wm5

— Shu (@Shu1T) February 28, 2021

 

 

ここで一つ疑問。

 

宇宙がないということは、万有引力の法則がないということ。

じゃあ球体がどうやって浮かんでいるんだ?

 

たぶんこれが答えかなと↓

やはり、浮遊物理現象には電磁波が関係しているらしい。

実際に『ハチソン効果』という反重力浮遊物理現象がある。

世間一般ではオカルト扱いされているが、これこそがUFOや太陽、月が浮遊できる物理法則なのだろう。

ハチソン効果は電磁波によって引き起こされる。https://t.co/v3n8yeARjf https://t.co/bCNdOuy6eQ pic.twitter.com/r9t0UGptJ5

— PROJECT EXPOSURE (@rplaKTyqAVCwfhH) January 24, 2021

 

ハチソン効果によって物体が浮遊する映像。UFOの技術も絶対あるなと思える動画です。

 

 

 

太陽と月の動き

 

僕がフラットアース説で最初にいちばん理解できなかったのがこれ。

 

太陽と月は昇ったり沈んだりしてるんじゃ?

地表を旋回してるだけ?じゃどうやって昼と夜が生じるんだ?

 

ひとつひとつ見ていけば答えが分かります。

 

 

2020/11/22に撮影した日の出の映像です。
左上画像は普通に朝日が昇る映像ですが、放射光を消してシルエットのみで観察すると、太陽が少しづつ大きくなっていくのが判ります。

地球が自転してるとか公転しているとかではなく、太陽は地上上空を旋回しているという事です。#フラットアース pic.twitter.com/JSvbHSlHMw

— XF-52蘭🇯🇵🌈✨ (@ranchan_t) February 7, 2021

【遠去かる太陽】

太陽は沈まない

北極を中心とし

24時間で一周

平らな大地の上空を

旋回している

それが #フラットアース pic.twitter.com/1SDcWE2MX2

— XF-52蘭🇯🇵🌈✨ (@ranchan_t) February 21, 2021

遠ざかる太陽や、近付く太陽の動画は幾度かUPしてきましたが、今回は月です。
FE論では、月も太陽と同じ様に平面上空を旋回しています。
月は昇って来るのではなく、遠方から段々と近付いて来る様子をご覧ください。#フラットアース pic.twitter.com/1SBMIcg05y

— XF-52蘭🇯🇵🌈✨ (@ranchan_t) March 29, 2021

今朝4時頃、西方向の山間に沈む月を見た。
(実際は遠ざかっている)
この時思ったのが先日投稿した消える月だ。
高度が低い月は太陽と同じ様に肥大化して沈み、高度が高い月は沈まずに遠ざかり、大気と混同色となり消えてゆく。
この沈まない月は #フラットアース エビデンスではないだろうか? pic.twitter.com/YNmYkm1U5K

— XF-52蘭🇯🇵🌈✨ (@ranchan_t) January 26, 2021

 

こちらは、夕日や月が肥大化して沈んでいくように見える理由。

pic.twitter.com/gEjQdXABHO

— XF-52蘭??????? (@ranchan_t) December 4, 2020

太陽はわりと近くで発光しているから、地球は平たくてもスポットライトのように太陽の近くしか照らせず、遠くの大地は照らせない。だから平面の上を旋回してても昼と夜が生じる。

Raptさんのインスタにある #フラットアース の話、とても楽しい!https://t.co/IqzXpugjih

で調べてみたら、陰陽道のマークもフラットアースのようですね。なんであんなマークなのかずっと疑問でしたが、よくわかりました。https://t.co/Y5PZGhsSgB pic.twitter.com/fkCel3Romn

— コッシー (@koschyexpress) February 1, 2021

アマチュアが気球で撮影した大地はNASAの画像よりも標高が5kmも高いのに完全に平坦。NASAの宇宙映像は魚眼レンズなので地平がカーブしてるように見えるだけ。さらに言うと地表に反射するライトスポットは太陽が1億5000万kmも離れていたら絶対に起きない現象。地上は球体ではなく平面(#フラットアース pic.twitter.com/QuysuvnD4K

— ぬちゃそ(NEM XEM Symbol XYM 推し投資家) (@iqGyBNZfDd4pcOX) December 20, 2020

 

こちらは季節の変化が生じる仕組み。
時期によって太陽が中心に寄ったり遠ざかったりするようです。

 

 

 

上空はドームで覆われている

例のスペースX Falcon9の動画ですね。
このシーンは多くの方が撮影しているので証拠映像としてはかなり有効かと??
https://t.co/xmGQ8yeEd5
https://t.co/KAS9oViffA
https://t.co/mFzSiarPcb

— Takayuki7822 (@LMp3aesoEU085C) March 13, 2021

 

 

 

ドームに映る本当の星の姿

星は天蓋に映し出されているようです。

上のミサイルの挙動を見ても間違いないと思います。

 

そして個人的にいちばん驚いたのが、そこに映し出される星の姿です。

 

すっごい綺麗。ゆらゆら揺らめくプラズマのよう。

今まで見てきた星の姿はいったい何だったんだ。

 

こっちのほうが素敵だし、なんか安心感がある。不思議。

 

科学の塔宇宙

Posted by バニバニ